オイルの注入 その1

  

  



オイルの注入 その2

  

オイル間のノズルを上に立てます。,ライターを逆さに持って、オイルを注ぎ込みます。



オイルの注入 その3

  

フェルトのあるものは、真ん中に穴が開いていて、ここから入れるようになっているのですが、慣れるまではフェルトを持ち上げて直接綿にオイルを注入するほうが、後始末が楽です。,オイルが綿の表面に染み出してきたら注入をやめます。,注意!)オイルを入れすぎるとオイル漏れの原因になりますし、フェエルトの劣化も早まりますよ!



オイルの注入 その4

  

外側に、オイルが付いてしまった場合は乾いた布、またはティッシュなどでふき取ってください。,水洗いも出来るのですが、フェルトや注入したオイルのほうにかかってしまうといけないので、どうしてもヌルヌルが気になる場合は、中性洗剤をしみこませた布で拭いて、その後、もう一度乾いた布やティッシュでふき取るといいです。,きれいになったら、ケースに戻します。オイルがウイックにしみこむまでには多少時間がかかることがあります。オイル注入後すぐに着火するとウイックだけが燃えてしまう場合があるので、時間を置いてから着火しましょう。



炎の調整 その1(オイルライター)

  

  



  

  

  



 

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